「博多といえば、もつ鍋!!」もつ鍋文化と出会う


(つい最近まで、臓物というのがあんまり好きではなかった。
好んで自分から食べようと思わない料理の種類でした。
ところが、福岡に来てからこの感覚が変わりました。)

博多と言えば、もつ鍋!?
しかし、実は下関が発祥らしいです。
韓国の家庭料理を下関で料理としてお店で出したのが最初との事です。

この話を聞いて。。。
福岡の人は商売にするのがうまいなぁ〜と思いました。

もつ鍋も、店ごとに味が違っていて個性の競い合いに感激しました!
みそ味、醤油味、すき焼き肉風などなど。。。

中でも、一番うまいと思うのが、「一光」の塩味のもつ鍋です。
もつ鍋は、地元の方の知り合いにいろいろ連れて行ってもらったのですが、この店のダシがきいているわりにあっさりした塩味にほれぼれしました!


しめのチャンポンがたまらない感動です。


月に一度は来たい店です!
というか、
今日、今夜に行きたい店です。
値段もすごく手頃です。

TRACKBACK/COMMENT

(0)

この記事へのコメント・トラックバックはありません。

コメントする

TrackBack URL