2016年新年の御挨拶

新年、明けましておめでとうございます。
昨年中は、大変御世話になりました。
成功に満ち、実りのある年になりますように。

I wish you a Happy New Year.
I appreciate your kindness during the last year.
Best wishes for a successful and rewarding year.

 

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世田谷文化生活情報センター/生活工房にて 「WASHINOITO/未来を着る、浜井弘治の和紙のプロダクト展」を開催!

2015年12月26日(土)~2016年01月24日(日) 世田谷文化生活情報センター/生活工房にて
「WASHINOITO/未来を着る、浜井弘治の和紙のプロダクト展」を開催します。

11月16日から18日まで東京出張中に、生活工房でインスタレーションの試行錯誤をしてきました。

今回、特に内田春菊さんの漫画が説明するインスタレーションになっております。

巨大プリンターで出力し、試行錯誤中です。

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広島にて展覧会を開催!

「浜井弘治作品展 裁落JEANS」
会期:2015/4/21(tue)-26(sun)
時間:11:00-20:00(last day-16:00)
galleryG 〒730-0012 広島市中区上八丁堀4-1公開空地内 →  Google マップで見る

Tel: 082-211-3260 Fax: 082-211-3261

http://gallery-g.jp

企画概要/

ジーンズを縫製工場で裁断する時に1着分に満たないので残ってしまう生地を裁落という。これらは、材質や大きさによってはパッチワーク、ぬいぐるみの材料、ウエス、製紙原料などに使うが、総じてリサイクル率は低く、産業ごみとして焼却されることが多い。縫製工場の裁落生地を回収し、再度、ジーンズを作り新たな価値を探る。

 

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大阪にてEXHIBITIONを開催!

MIギャラリーにて、「浜井弘治 作品展-和紙をプロダクトする。」を開催します。

本展覧会は、「なぜ、日本家屋に和紙が多く使われているのか?」をテーマとするものです。

なぜ、日本家屋に和紙が多く使われているのか?それは、日本人のもつ美意識であるという事も一つであるが、その多くの理由は、和紙が夏場の高音多湿な時に水分を吸い取り、冬場の乾燥した時に吐き出すという機能からである。

和紙は、美の素材であり、機能の素材であります。そして、今日は、ハイテク技術の一部に和紙が使われているのです。

会期:2015年3月17日(火)~31日(金)

場所:MI gallery

大阪市北区西天満1-2-23北浜ミトオリビル1F (MAP)

Tel: 06-6362-0907
open 13:00~18:00
(土、日、月休廊 / 最終日13:00~17:00)
http://www.migallery-jp.com/
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世界舞台美術全集に掲載!

15年に一度発行される舞台美術全集1990-2005/WORLD SCENOGRAPHY 1990-2005という舞台美術業界の全集があります。

舞台衣装デザインを担当した「Lear」(1997年 Ong Keng Sen演出)、「Hamlet」(2002年 Ong Keng Sen演出)の2作品が、世界舞台美術全集1990-2005に掲載されました。

この2作品の舞台美術のジャスティン・ヒルから、突然、メールをいただき掲載のきっかけとなりました。ジャスティンに、当時の関係者の方々に感謝です。

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